咳が止まらないとき

引き寄せトレーニング/幸せになる生き方
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守護天使を愛する皆さん!こんにちは。
あなたの守護天使からのメッセージを聴く、スピリチュアルメッセンジャー・ヒーラーの沙耶美(@sayamiuranai)です。

病気とか、理由もなく咳が止まらないことがあります。
ちょっと風が吹いたとか、寒暖差などで咳が出ることもありますね。

その咳が止まらないようなとき。

宇宙の法則では【心の状態に等しいことが現実に起こる】のですが、心の状態は、体に現れます。長い間使ってきた感情は、病にもなります。人間は、「感情の世界」で生きているので、使ってきた感情が、お金も愛情も体の状態も創ります。

本日お伝えしたいこと

今日は「咳」をテーマに、感情がどのように体に影響をするのかをお伝えします!

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感情は身体に現れる

私たちのソースは、魂ですが、魂は感情を持ちません。
人間として生まれてきたときに、初めて感情を持つようになります。

つまり、人間として生まれた天命(変えられないもの)の1つは、感情を持っているということです。感情を持つということは、嫌な思いもするし、悲しいとか苦しいとか、ネガティブな感情もたくさん感じるけれど、その分、うれしいとか楽しいとか、心地よいとか。そんなポジティブな感情も感じるようになります。

感情を使うこと自体が、人間として生まれた人すべての修行であり、その感情の使い方をコントロールすることが、人間として生まれたうえでの、共通の魂の課題です。(各個人の魂の使命は別途あります)

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どんな感情を使うと、何が起こるのか。実は宇宙の法則上、決まっています。
どんな感情を使うと、体の状態がどうなるのか、どんな風に体に影響するのか、決まっています。

これが自然界の法則です。

宇宙の法則は、全体的なルール。自然界の法則は、どんな感情を使うと、何が起こるのか、というルールです。

咳が止まらない

咳が止まらない!

こういうことは誰にでもありますね。
ちょっと水分が引っかかってしまったり、つばを飲み込むタイミングが悪かったり。

あるいは、理由がなく咳が止まらないこともあります。

これは、守護天使からのサインです。もちろん病であれば、原因ははっきりしていますが、原因がわからないけど咳が止まらないということはあります。

病院に行ってもなかなか咳が止まらない。そんなこともあるでしょう。

 

宇宙の法則上、必ず感情の使い方に因がある

原因がよくわからない咳、大したことでないことで起こるような咳の時は、必ず自分の感情の使い方にその因があります。

その因となる感情は、【人を責める感情】です。

  • 自分は悪くない!あいつが悪い!
  • あの人が、こういうことを言うから、こんなにイライラする!
  • お金がないのは、職場のせいだ!給料が低すぎる!

というような、他責の念。

これはあっという間に「咳」になります。咳が止まらない、時は、自分が使ってきた感情を見直しましょう。人を責める気持ちを、感謝の気持ちに変えれば、咳が止まることがあります。

もちろん、病院に行って、検査を受けることは大事です。大きな病気のサインであることもありますから、病院でチェックしたうえで、感情をポジティブに整えることを意識してください。

自分を責めることも因になる

「責める感情」は、人を責める、という感情だけではありません。自分を責める感情も同じです。とくに、罪悪感を伴うような、自分を責める感情。

自分を責める感情も、同じように「咳」になります。

宇宙の法則上、心の状態に等しいことが現実に起こります。自分を責めると、宇宙の神様から「自分を責めたいのね」と判断されて、どんどん自分を責めたり、罪悪感を感じる現実がやってきます。

さらには、体に「咳」として現れることがありますから、自分のことを愛し、褒めることはとても大事です。

本日のまとめ

いかがでしたか?
人間として生まれたからには、感情を手放すことは決してできません。感情を持っていることは天命ですが、感情の使い方の癖は宿命です。宿命とは、変えるのは大変だけれども、変えることができるもののこと。

自分の身体にや事態に、自分にとってネガティブなことが現れた時、自分の感情をすぐに見直せば、早々に修正ができます。宇宙の法則と自然界の法則を学んで、自分がうまくいかない原因は何かを知ってくださいね。

 

 

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